アポが取れない!入らない!そんな営業マンに試してほしい3つの特効薬!

こんにちはキユシヨです。

100コールも200コールもテレアポをしてるんだけど、アポが入らない!どうして入らないの?ため息が出る!

そんな悩みにお答えします

【テレアポ】取れない!辛い!そんな時の3つの特効薬!

  • 印象良くテレアポをすることに徹する
  • 会話を楽しむ
  • ゆっくり話してみる

 

アポを捨てて、良い会話をする事だけを目的にしてください(‘◇’)ゞ

この3つの方法で解決する根拠

アポイントを入れる事ではなく、プロセスに重点を置く事でお客さんの言葉に耳を傾ける様になります。

結果、会話が正常になってくる。

 

 
テレアポ自体を目的にすれば、モチベーションも維持しやすい!

アポが入らない時ほど、自分本位な会話をしている事が多い(;´Д`)

会話をすることを目的にすると、印象の良いテレアポになります!

話を聞いてもらえる可能性が、少し増えるかもしれないよ?(‘◇’)ゞ

 

「なんだ!少しかよ‥それじゃ結果は変わんないよ!」って思った人はチャンス‼️

その少しの違いが、大きな差なんだ。次章で解説しますね!(‘◇’)ゞ

 

テレアポが苦手な人の心理

テレアポが苦手な人は

同じ話をしているのに、自分だけアポが入らない!と考えている(´▽`)

 

話している内容が変わらないということは、それ以外の要素が違う事に気付くべきです!

ほんの少しの差を、意識しているか?…していないか?

それだけで、アポイントの数に大きな差が出てきます。

 

現にアポイントが入らない人ほど、やっちゃいけないNGをやってたりします

テレアポでやっちゃいけないNG

  • ガチャ切りをする
  • 捨てゼリフを吐く
  • ムキになって相手よりも先に切る
  • 電話を切った後にお客さんの文句を言う
  • イライラしている

これは絶対ダメ!(*^▽^*)

僕もやってたから気持ちはわかる!

けど、そんな営業は三流!いや、五流!!(; ・`д・´)

それに…そんな営業マン、カッコ悪いだろう?

 

相手に聞こえていなくてもダメ!そんなの関係ない!

その気持ちが良くない!

 

お客さんからしたら…仕事中に営業電話がかかってきて、手を止められるわけ!

勝手に電話をかけているのは、こっちな訳さ!

だから、せめて感じの良い営業マンでいようよ!その方がカッコいいよ(‘◇’)ゞ

 

断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても断られても…

 

「あ~ダメだったかぁ…悔しいぜ!」つって、次に進むのさ!(・ω・)ノ

 

相手は同じ人間であること

テレアポは作業のように感じるけど、受話器の向こうにはいるのは人間です。

だから決して、成果やお金を得るための道具と思わないでね(*^▽^*)

 

契約でしか、お客様を見ない営業マンは三流です!

一定以上は、伸びなくなります。

 

お断りしたお客さんにとっても、良い営業マンでいましょうよ!(*^▽^*)

 

お客様の中には

たった一回の電話をメモし、5年越しにかけてきたお客様もいます。

 

アポイントを入れるなんて事の前に

人と人…ちゃんと会話をする事を大事にしてください。

そう思えば、全てのテレアポは意義あるものになります。

 
おわり
telephone_medicine
良ければフォローしてください!