テレアポが怖い!今すぐ出来る恐怖心と上手く付き合う営業電話のコツ!

突然ですが…テレアポって怖くないですか?

 

 

だって、怒られたり怒鳴られたりする事ありますもんね!

そんな仕事辞めなさい!」なんて説教をしてくる人もいますし!

そもそも嫌がられるでしょうし、良い顔をしてくれる人なんていません!

 

だから、テレアポってちょっと怖くないですか?

 

 

安心してください!!(≧▽≦)

テレアポは怖くていいんです!

 

なぜ怖いのか…?

それは、電話に出てくる人が(何を言ってくるかわからない!どんな人なのかわからない!)

 

全く未知数だからです!

 

未知な物に対して、恐怖心があるのは当然です。

 

 
恐怖なんてないわ!って言うてる人は、マヒってますよ!

恐怖心があるのは、テレアポで何を言われるか想像している証拠です!

そういう人はテレアポが上手になります!

 

そうは言っても、テレアポに気が進みませんよね?

それでも、上司の顔色を伺いながらテレアポしてませんか?

当記事は、そんな営業マンの悩みにお答えします!

テレアポの恐怖を軽減する実践テクニック

早速ですが、具体的なやり方を紹介します。

                             

もしもし…(間をあける


あっ…おはようございます~(間をあける


私、〇〇会社の〇〇と申しますが?(間をあける


〇〇の件で()ご連絡になるんですが~(間をあける

 

たったこれだけ!簡単でしょ?

意味合いを知る事が、とっても大切!

 

 
単なる社名、名前、要件を伝える事が目的ではないよ!(*^▽^*)

このお決まりのアプローチで要所、要所で間をあけて


相手の声、反応、受け答え、どういった人物か?に全神経を研ぎ澄ましてください。

単なるあいさつじゃなくて、相手の事を知ることが大切!

 

 

相手が未知だから怖いわけです!

相手があなたの母親なら怖くありませんよね?

 

だから、ゆっくり相手を伺いながらアプローチをしましょう。

相手が割って話してくる隙を与えるぐらいで、ちょうどいいんです。

 

ちなみに!この時点で

  • 「なんじゃわれ?」
  • 「あーいそがしい!」
  • 「結構!」

そんな事を言ってくる人がいたら…切られちゃってください!(*^▽^*)

対象外のお客さんと思って間違いなし!

 

 
大丈夫!頑張ってもアポ入りませんから!

テレアポは、話を聞いてくれる人に話す事が重要です!

アプローチで、なんとなく怖いと思う人なら思い切って捨ててください!

テレアポをする上で大前提にあること

テレアポをする上で、知ってて欲しい事があります。

それは…

僕たちはお客さんの状況を知らずに、電話をかけている(≧▽≦)って事です!

例えば…

  • お客さんは…あなたの電話を待っているわけではない
  • お客さんは…とっても忙しいかも知れない
  • お客さんは…イライラしているかも知れない
  • お客さんは…悲しいことがあったばかりかも知れない
  • お客さんは…嬉しいことがあって機嫌がいいかも知れない

 

こんな状況を知らずに、僕たちはテレアポをしているわけです!

 

 

だから…

 

テレアポでは、話を聞いてくれる態勢がある人か?そこに的を絞ってください!

 

テレアポが怖いのは、全てのお客さんと話そうとしているからです!

話が出来そうにない人であれば「またご連絡しまーす!」と逃げちゃっていいんです!(*^▽^*)

さっさと、次のリストにあたった方が効率的です!

 

テレアポが怖い(まとめ)

どんなお客さんか?話が出来そうか?

アプローチの段階で間をあけて、相手を伺いながら

話を聞く態勢が作れそうな人を対象にテレアポをする!

 
これだけで、恐怖があってもコール数を落とすことなくテレアポ出来ます!

恐怖を軽減することが出来ますし、怒られたり怒鳴られたりすることも減ります!

 

 

 
即効性があるので試してくださいね!おわり

 

テレアポ 怖い
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