犬の針治療ってどうなの?フレブルじん帯損傷から奇跡の復活!

こんにちは!じゃじゃ丸パパのキユシヨです(*^▽^*)

 

我が家には3頭のワンコがいます。

長男おでん♂(フレブル)2歳 H29年5月22日

次男じゃじゃ丸♂(ハスキー)2歳 H29年10月2日

三男ドレミ♂(フレブル)1歳 H30年10月17日

 

3頭の関係図はこんな感じです(=゚ω゚)ノ

 

三頭の犬の関係図

 

人間も加えてみます

犬三頭と人間2人の関係図

 

こんな感じのじゃじゃ丸一家です(*^▽^*)

本日はそんなじゃじゃ丸一家の世渡り上手(三男坊ドレミ)の事を綴りたいと思います。

 

ドレミは、大型犬と遊ぶのが好きな好奇心旺盛のフレブルです。

毎日の日課は、じゃじゃ丸とプロレスごっこ(=゚ω゚)ノ

 

そんなドレミがある日…弾みで足を痛めてしまったんです(゚Д゚;)

 

と言っても、はじめは飼い主すら気付きませんでした。(´・_・`)

日が経つにつれて足を引きずるようになって、その足をかばうようになり…

だんだんマヒしていくのが分かって。

そしてドレミは、よく寝そべるようになっていきました。

 

どうしたらいいんだろう?

足が不自由なまま生きていくしかないのか?

どうする事も出来なくて時間だけが過ぎていました。

 

そんな時、針治療で有名な病院がある!との噂を聞いたんです。

それが福岡県那珂川市にある【むく動物病院】です。

むく動物病院

 

 

診察した結果…じん帯が何本か損傷しているという事でした。

治療方針として針治療を勧められました。

 

言われがるまま針治療を受ける事にしたものの、

正直なところ「針なんかで治るのか?手術とかしなくていいの?」と内心思っていました。

そんな気持ちのまま…【触診して針を刺して薬をもらう】通院が続きました。

 

 

 

そして、1ヶ月後…

奇跡が起きました!

後ろ足が動き出して、走り方が力強くなって、見る見るうちに足が治っていったんです。

また走れるようになったドレミは、ほんとに嬉しそうでした

 

 

僕には奇跡が起きたように思えた体験でした。

針ってすげー!!(=゚ω゚)ノ

フレンチブルドッグ ドレミ
今では他のワンちゃんと並んで走れるまでに回復しています

 

 

むく動物病院のHPはコチラから見ることが出来ます。

 

僕はこれまで、針治療をあまり信じていない側の人間でした。

でも、目の前でこんな奇跡を見たら価値観変わります。

 

ワンちゃんの健康が気になっている方…

病気やケガで困っている方…一度、むく動物病院を訪ねてみて欲しい。

そんな思いでこの記事を書きました。

 

最後までありがとうございます。おしまい

 

 

フレンチブルドッグ ドレミ
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