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生き方

    • 2019年12月17日

    決断できない時はどうしたらいい?どうすれば覚悟が決まるのか?少しわかったこと

    結婚、離婚、就職、転職、起業、受験、別れ 人生の帰路に立たされた時‥ 何かを決断するって簡単そうで難しい…   僕はいつも分かれ道の前で、2つの未来に悩みました。 この道はどこに繋がるんだろう?この道の先には何が待ち受けているんだろう? どんなに頭で考えても先が見えず、時間だけが過ぎていきます   どうしたら決断出来るのだろう? どうすれば覚悟が決まるだろう? 決断できる人と僕 […]

    • 2019年12月3日

    366日ひめくりカレンダー記念!おじゃどドキュメントファイル①

    ついに詳細が明らかになって来ましたね! おじゃどfamily企画 366日ひめくりカレンダー 今日は、そんなおじゃどの謎めいたパワーについて綴りたいと思います。 おじゃど降臨 おじゃどは9年前‥僕が勤めていた会社に派遣スタッフとして入社しました。 今では公認ですが、 我々はお互いのことが大嫌いでした。( *`ω´)   僕はおじゃどの物怖じしない態度に新人のくせに遠慮がなくて可愛げがない […]

    • 2019年11月30日

    ミスチルになりたい!終わらせなければ夢は形を変えて生き続ける

    ミスチルみたいになりたい! そんなことを夢見てバンドを組んだ。ミュージシャンになれる人は、ほんの一握り。 それでもきっとなれる。何の根拠もなくそう信じていた 中三の春だったと思う。   それから10年後‥ 大人になった未来の僕は営業マンだった。   夢を叶える人は一握り‥ 叶えられない人が大半 僕は前者にはなれなかった。   もう、現実をみよう…。   こう […]

    • 2019年11月30日

    人には自分を写す鏡になる人が必要だと思う

    寂しがり屋ですよね?と言われた。 ハッとした‥ 人見知りなのに 人付き合い悪いのに寂しがり屋。それが僕。 言われて、自分に気付く事がある   あなたは優しい人じゃない。でもあったかい人だと、言ってくれた。 救われた‥ 優しい人になりたかった、でもなれない自分を認めたくなかった。それが僕。 言われて、自分を知る事がある   わたしと結婚してくれませんか?と言わせた。 震えた‥ 不 […]

    • 2019年11月30日

    友への手紙【10数年で得たどうでもいいことは僕の財産】

    仕事仲間から仕事を取ったら仲間が残った 収入とかキャリアとか立場とか安定とか、なんもかんも捨てた先に残ったのは、 ちょっとばかしの経験。それに仲間。 たったそれだけ‥ 10数年で得たものはそれで充分だなと思える。 これは友に宛てた手紙 友は不真面目な先輩 友に出会ったのは23の時‥ 入社初日、友はスキーで骨折した腕にギプスをして、窮屈そうにテレアポをしていた。   アポを入れた営業マンが […]

    • 2019年11月21日

    オタクって…ちょっとカッコいいと思う話

    とりあえず、派遣先の社員8割がオタクだ。 ゲーム関連の仕事だからか? わからないけど、とにかく一日中オタクに囲まれている。 昼休み。突如カードバトルが始まる 僕も小学生の頃はビックリマンシールやらカードダスやら何やら集めた でも、今はやらない。 なんつーか、その恥ずかしいから‥   その横で お母さんが作ったお弁当を食べるオタクがいる 僕はお弁当を作ってもらおうとはしない だって、子供じ […]

    • 2019年11月19日

    ネコが送ってくれたサイン

    目に見えるものばかり追っかけてきた 得たもの以上に失ったものがある それをじゃじゃ丸が思い出させてくれた 『犬を飼ってはいけなかった飼い主にじゃじゃ丸が教えてくれた事』   ずっと、前にも似たようなことがあった あの日…現れたネコのこと。 あれは何かのサインだったんじゃないか? そんな気がしている 今度は見失わないように、ここに書き残しておこうと思う ネコが送ってくれたサイン じっとして […]

    • 2019年11月16日

    インフルエンサーに僕はなる!目指せフォロー数10000人!

    自分で何かを始めたい そう思って会社を辞めた   僕はブログを書いた 一日中ブログを書いてネットの反応を見る。SNSに投稿してその反応を見る。 そして、無反応な数字を見てむなしくなった   収入もない‥ 仕事にもついてない‥ 誰からも必要とされていない‥ だんだんと、そんな風に思い詰めていった   そんなある日‥ ドッグランに誘われた。 そこにいたワンコ達、そして出会 […]

    • 2019年11月9日

    愛の反対が無関心なら…愛って実は身近かも知れない

    散歩中、よく会う人がいる。 Tシャツに半ズボン、年は50歳くらいの男性。日に焼けて、いつも酒に酔ってるように見えた。滑舌が悪くて何を言ってるのか聞き取り辛いことがあるけど、よく笑ってじゃじゃ丸を撫でてくれた。 僕は少し、その人を怖いと思っていた。   「おーい」 呼びかけられた気がして、辺りを見渡すと アパート1階の窓からその人が顔を出していた 「あっ、おはようございます」あいさつをしな […]